地球外系女子。

東京に飛来した地球外生命体(嘘)。取扱い説明書はありません。メーカーにお問い合わせください。

代官山

今日初めて代官山に行ってきた。

面接の場所が代官山だった。


オシャレなカフェやらバーやら服屋やらがズラリ、、、


一瞬で憧れの街に変わった。

お金が無いが、レオニダスのチョコレートを買った。3つで400円とかセレブだなぁ。


美味しかったです。

寝れない

不安。怖い。頭が痛い。

どうしていいのか分からない、、、


頑張っても報われない

どうせこんなことになるなら生まれて来なければ良かったのに。


生きていたくない。


最近夜寝る前にこんなことばっかり考えている。

5月くらいからそんな感じだ、、、


なんの前触れもなくいきなり頭に思考が浮かんでくる。なんだか脳に別の生き物が住んでるみたいだなぁ、と思う。


そんなに殺したいならいっそひと思いに殺してくれよ、、

これが依存というやつか?

最近彼氏とよくぶつかる。

理由は彼の進路。キャリアプラン。どーすんのこれから、と問いただしている訳では無いけど、あれもいやだこれもいやだの(確かに聞けば聞くほどえげつない)行き止まりルートからどうやって抜け出すかを考えたいのだが、全くぐるぐる無限ループなのだ。


ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる同じことを何度も何度も。


本来の彼のやりたいことはやっているのだが、職場が嫌らしい。


これは私も大阪にいた時同じ状況だったから分かる。

しかし彼は容易に抜け出せないらしい。


こんな時いったいどうしたらいいのだろうか?

私では力不足だろうか?


私が養えば、という問題ではないのがミソなんだよなあ。

本が好き。

本。


マンガも小説もビジネス書も自己啓発書も好き。


でも、自己啓発書は厚くて読む気になかなかならないから、積ん読になっていきやすい。


せっかく読むなら、所感でも書いてみようかなあ。

おいといて。

時間は有限だ。


未来は今の延長線でしかない。


そんなことは分かっている。



だから?


わたしはどうすればいいのだろう。

声を張り上げ

ここであーーーーーーーーーーっ!!!!!!!と声を張り上げたら、誰か聞いてくれるのだろうか。

そんな気分。

どうして助けに回ってしまうのだろう

どうして悩みを聞いてしまうのだろう

どうして愚痴を受け止めてしまうのだろう

本当は

助けて欲しい

悩みを聞いてほしい

愚痴を受け止めてほしいのに

やってもやっても

私の苦しみは誰も受け止めてくれない。

神保町

神保町に行ってきた。


ひとりで行くのは初めてかも。カレーと本と、カフェの街。


本は古本を見に行ったのだけれど、結局教養書を買ってきた。


ヤバイ決算書、というなかなか攻撃的なタイトル。


決算書よめないけど、これで読めるようになるかな。